「本当は、英語は難しくない!教え方が悪いだけだ。」
それを証明するために、ホームページに塾講師時代に培った「秘伝のノウハウ」を公開しました。
塾講師時代にとったアンケートでは「わかりにくい」という声はなかったので、「わかりやすい」という声ばかりが集まるだろうと思っていたのですが・・・
予想を反して、「わかりにくい」という声が・・・
そこで、実際に、ホームページで学習している人に、「具体的に、どこがわかりにくいのか、何故、わかりにくいのか」を聞こうと思って、ホームページのレッスンの下部に掲示板を設置したり、メールで意見を募集してみることに。
すると、予想以上に、色々な意見が!
そして、その寄せられた意見を読んでいると、私が思いもしなかったところで、つまづいている人が多いということに気が付きました。
つまり、私は「このくらいのことは、わかるだろう」という「思い込み・驕り(おごり)」で教えていたのです。つまり、生徒側の「気持ち」を考えずに、一方的に教えていたことに気が付いたのです。
そこで、意見を元に、色々改良を加えていった結果、「(その時点で)最も、わかりやすい教え方」ができました(その結果、ホームページのアクセス数も激増しました)。
そこで、この「教え方」をまとめた「英語教材」を販売してみることに。
すると、どうでしょうか!
「英語が苦手だったけど、英語がわかるようになった」「英語の学習が楽しくなった」という声が多数、集まって、「このホームページでは、わかりやすい英語教材が売っているって聞いたのですが・・・」という「クチコミ」まで広がっていきました。
しかし、所詮は、個人販売。
偶然教材のことを知った人だけにしか、「英語の面白さ」は伝わりませんでした。
また、数は物凄く減りましたが、まだ「わからないところがある」との声が・・・
そこで、「1人でも多くの人に、英語の面白さを広げたい。」「最高に、わかりやすい教え方を本にしたい」と思っていたところ、出版できるチャンスが!
それが以下の書籍です。

以前、有名進学塾にて小学生を教えていたときのこと。
授業の前後で、生徒と(勉強以外の)話をするときは輝いていた目も、授業がはじまると、まるで死んだ魚の目のようになりました。
確かに、将来のために、勉強することは大切です。
しかし、将来のために、子供の今の生活が辛いものになっているのです。
そんなある日、私は「勉強」を、マンガや絵本のような「娯楽」にするといいのではと思いつきました。
そこで「まるでマンガを読むように、勉強できる英語本」を作ろうと思ったのです。
そして、出来あがったのが「マンガで学ぶ小学生英語ドリル」です。
この本は、黒魔導士に、その姿を変えられた11歳の少年「ショウ」と、11歳の少女「ナナミ」の2人が活躍するマンガ・・・絵本です。
2人と一緒に、「魔法」を使う訓練をしていくことになりますが・・・魔法を使う訓練をしているうちに、英語ができるようになるという「世界で初めて」の英語本です。
どのような感じなのかは以下。
ストーリーは対話で進んでいきます。

まるでマンガやを読むように英語学習できるので、「マンガやゲームには、あれほど熱中するのに・・・その熱意を勉強にまわしてくれないかな」という悩みを解決できます。

<本の詳細>
・読む!切る!並べる!マンガで学ぶ小学生英語ドリル
<ネット書店で購入>
amazon:マンガで学ぶ小学生英語ドリル
楽天ブックス:マンガで学ぶ小学生英語ドリル
「世界一、わかりやすい」
「英文法入門」
「英語が苦手な人の本」
このように書かれている「英文法の参考書(入門)」は多いですが、実際に、英語が苦手な人の意見を集めて制作された本は皆無です。
もっというなら、他の英文法の参考書(入門)は、(以前の私と同じように)「このくらいのことは、このくらい説明で十分だろう」という製作者の「思い込み」で作られているので、「初心者向け」といいながら、実は、ある程度、英語ができる人じゃないと理解できないようになっています。
しかし、「基本にカエル英語の本」は違います。
上記にもありますように、実際に「英語が苦手な人は、どこで、つまづいているのか」を徹底的に追求して制作しているので、「ここは、英語が苦手な人は、いつも『わかりにくい』と言うので、徹底的に、丁寧に解説しよう!」ということができているのです。
だからこそ、個人のブログ、メールマガジンで、以下のようなクチコミが流れているのです。
「涙がでるくらい、わかりやすい」
「英語を勉強するのが楽しくなった」
「はじめて、英文法の参考書を最後まで読めた」
「英語が、わかったつもりでいたのが、よくわかった」
>HPに寄せられた「読者の感想」を公開しています!
しかも、以下の見本誌にあるように、英語の本なのに、「イラスト」と「日本語」だらけです。だから、読みやすいですし、何より、わかりやすい!
人にもよりますが、サクっと2時間くらいで勉強できてしまいます。
つまり、たった2時間で、英文法が理解できるようになるのです!
だから、英語が好きになるのです!

※)大きな画像を見るにはここをクリックしてください。
※)英文法入門編レベル1の見本誌です。実際の本と多少文章が違うことがあります。
まだまだ「基本にカエル英語の本」の魅力を書くことができますが、「百聞は一見にしかず」です。まずは書店で、手にとって見てみてください!きっと「英文法アレルギー」が完治して、「英語って簡単だったんだ!」と思えるはずです。



<本の詳細>
◆基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル1
◆基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル2
◆基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル3
<ネット書店から購入>
◆ amazon
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル1
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル2
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル3
◆ 楽天ブックス
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル1
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル2
・基本にカエル英語の本〜英文法入門編レベル3
なお、基本にカエル英語の本の読者限定に練習問題を無料で公開しています。本にも練習問題はついていますが、まだまだ練習したいという人に。
>無料の練習問題〜基本にカエル英語の本、英文法入門編
※)また携帯電話でも、学習できます。
大学受験には、役立つ「講義風」の参考書は多いですが、中学英語は、あまり見かけません。
だから、講義風の参考書を執筆しました。
語りかけるような優しい口調で、わかりやすく中学英語(一部、高校英語もあり)を解説しています。

<ネットから購入>
・もう一度、中学英語
どのような勉強でも、「骨組み」がわかれば、ドンドン理解が進みます。
もちろん、英文法も同じです。
骨組みさえ理解できれば、ドンドン理解できるようになります。
そこで、英文法の骨組みを学習すべきですが、市場には、英文法の骨組みを解説している参考書は皆無です。
だから、多くの人は「英文法は難しい」と思っているのです。
そこで、私は、英文法の骨組みが理解できる参考書を作ろうと思いました。
ただ、単なる普通の参考書では、参考書の最後まで読むのが苦痛・・・その気持ちはよくわかるので、「楽しい授業の雰囲気」を味わえる参考書を作ろうと思いました。
そして出来あがったのが「眺めてわかる英語の本」です。
「眺めてわかる英語の本」は、英文法を理解する上で、かなり重要なのに、他の参考書では、ほとんど解説されていないところを、じっくり解説しています。※)具体的には、「SVOC、名詞、形容詞、副詞」の話です。
また、丸暗記させられてきたところを「理解」できるように「考え方」を紹介しています。
(例1)「もし〜ならば」は、現在なのに、「If S 過去形〜」と過去形にしますが、なぜなのか「考え方」を紹介しています。
(例2)ややこしい「not more than」「no more than」なども、「理解」できます。
(例3)「another、the other、the othersなど」、ややこしいところを、クスっと笑えるストーリーで解説しています。
しかも、ボケるマサ、冷静に受け流す先生、優等生のアキ、看板猫のこにゃんが繰り広げる楽しい授業を一緒に受けている気持ちになれます。
どのような参考書なのかというと以下。
参考書に見えないですよね。


<本の詳細>
・1日1分!眺めてわかる英語の本
<ネット書店で購入>
◆ amazon:眺めてわかる英語の本
◆ 楽天ブックス:
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